2018/08/19 12:59


【タイプライターの時代からパソコンの時代】
インターネットの普及によりネットで買い物ができる今では非常に便利な時代になった。

41年前、仕事上必要にせまられ給料の2倍もする憧れのドイツ製タイプライター(当時30万円)を購入しワクワクした記憶がある。
海外とのやりとりは手紙での通信手段のみであり使用されるタイプライター印字が最も相手先の信用状況を判断する基本であった。
安価なタイプライターは印字が潰れていたり滲んでいたりするので相手の信用状況が判断できる。
その当時、ドイツ製(アドラー社製タイプライター)は信用を得るもっとも有名な憧れの通信道具であった。

パソコン1台で世界中の仕入れ先、輸出先がインターネット上で瞬時に探せる時代、ビジネスチャンスは無限に広がっている。
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